夏が過ぎ。かぜあざみ。
田んぼの稲も無事出穂(しゅっすい)。
かわいいお花が咲き乱れています。
ただ、可愛い綺麗な花には虫がつく。
虫がすべて悪いわけではないのだろうけど。
何とか無事に育ちますように。
はっぴーばーすでー。
1世紀100年。
言うは易く行うは難し。
ささやかながら。
心ばかりのお祝い。もちろん手作り。
祭りとしての開催ではなく。
縁日。と称してユニットでの開催。
職員も一緒に楽しみながらゆっくりと雰囲気を味わいました。
夏の風物詩。かき氷。お腹痛くならない程度。でも、満足いく程度。
祭りの出店といえば。
しゃてき(射的)。
こんな事でもないと。
なかなか普段手にする事の無い。鉄砲。しっかり狙いを定めて。無事に当たった時にはみんなで拍手。シャッターチャンスも心得て。
最近あまり見かけなくなりました。紙テープ。祭りが静まると何となく寂しく見えます。懐かしさや楽しさを皆さんと分かち合えるように。今後も知恵と工夫を凝らして。
準備するまでは時間がかかり。
終わってしまうとあっという間。
パッと散る楽しみ。
儚く悲しい思いにもなるが。
思い起こす事で良き想い出となる。
一つ一つ想い出をみんなで紡ぎながら
今年という一年を皆さんと彩る事ができればと思います。